名古屋で結婚相談所といえばブライドコンシェル

私の大好きな日経ウーマンオンライン。

この記事面白い!!っと思ってちょっと引用

今回は強い結婚願望を持っている二人の女性お話。

結婚願望が強い事は共通しているみたいですが・・・・・・。

そのアプローチが、かたやコンカツに不安とためらいを覚えいつか舞い降りる自然な出会いを待つ女性。

 

一方で、1年で50人以上の男性と会いうち4人とは定期的にデートというコンカツの達人。

 

この違いは凄い。

「婚活」という言葉が定着して否応なくその活動に駆り立てられるられる昨今、そこで大事になるのは、「いい条件の男性」なんですね。

ここは分からなくもないです。

私も結婚相談所を始め、恋愛じゃない婚活は条件の何者でもないのは確かに頷きます。

このお二人との会話のなかにも、この条件という言葉が何度かでてきたそうですま。

 

「条件がよければ、結婚したい」

「一番条件のいい人を選びたい」などなど・・・・・・・・。

だけど、何かが足りない・・・・・・・らしい・・・・・・・。

 「本当にコンカツをした先に幸せがあるのだろうか?」

「条件で選んだ人を本気で好きになれるのだろうか?」

という疑問。

自然な出会いなどない、と北陽のあぶちゃんが言ってた。

今の世の中、食うか??食われるか??

そこまで行くと大げさか・・・。

先日お見合いパーティーで以前お見合いした二人が参加。

女性の方が断ったらしいのですが、今回お見合いパーティーに参加される際、彼女は「彼がさんかしていないか?」聞いてきたらしいです。

 

仲人さんは「そんなこと気にしていたら良い男はゲット出来ないよ!!積極的に参加しな!!」て激を飛ばしたらしいです。

まあ彼女の気持ちもわかりますが、仲人さんの言葉も分かるかな。。。

 

結婚という目標を達成するために全身全霊で立ち向かうしかないのかも。

努力し続けるという言葉。

うーーーーん。

そうかな。

 

だって、「最良のひと」欲しいですもんね。

確かに努力して頑張って疲れたとしても納得して諦めつくかも??

人のせいにしている人は・・・・・・・難しいですけどね。

日経ウーマンオンライン

http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20110214/110157/?woml